採用から定着へ。障がい者雇用を、企業の力に。
〜支援機関・特別支援学校・企業の実践と、働く本人の声から学ぶ〜
障がい者雇用を始めたい。でも、何から取り組めばいい?採用後の支援や社内理解は?
「自社の次の一歩」が見えてくる。
地域の支援機関・学校・企業・働く本人の声から、次の一歩を一緒に考えます。
〇日時 令和8年11月13日(金) 14:00〜16:00
〇場所 廿日市市商工保健会館 1階多目的ホール (廿日市市本町5-1)
〇対象 廿日市市内の事業者(参加費 無料)
【内容】
第1部|講演会 14:00〜
〇ダイバーシティー社会における障害者雇用について
講師:独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構広島支部 広島障害者職業センター
主任障害者職業カウンセラー 清家隆史氏
〇“なかぽつ”とは? 〜センターの業務内容について〜
講師:広島西障がい者就業・生活支援センターもみじ
センター長 原田隆之氏
〇廿日市特別支援学校 阿品台分校の学校紹介と就労実績
講師:広島県立廿日市特別支援学校 阿品台分校
就職支援教員(JST) 児玉和弘氏
<本人登壇セッション>
〇当事者が語る「働くということ」~働く喜びも、不安も、本人の言葉で。~
講師:株式会社JR西日本あいウィル
ハローワーク廿日市/広島西障がい者就業・生活支援センターもみじ
第2部|ラウンドテーブル 15:10〜
〇「自社の次の一歩」を描くラウンドテーブル
お申込みはこちら
【お問い合わせ】 0829-32-8609(ハローワーク廿日市)
【主催】廿日市市産業まちづくり委員会/ハローワーク廿日市/広島西障がい者就業・生活支援センターもみじ


